matplotlibというツールを使うことでグラフを書くことができる
import matplotlib.pyplot as plt
と最初に書く
y = [5,3,2] plt.plot(y) #グラフを書く plt.show #表示
とすることでグラフを作成できる、実数も使える
xを指定しなくても0から勝手に始めてくれる
[添付]
y = [3,4,2,7,5,9] x = [1,2,3,4,5,6]
指定することもできる
そのときはx、yそれぞれで指定する
x,xの数を揃えないとエラーが出る
plotだと折れ線グラフ、scatterだと離散図になる、他にも色々種類がある
plot(x,y,".")#点だけ表示 plot(x,y,".-")#点と線を表示 plot(x,y,"o-")#点が大きくなる
また"--"で破線、"-."で一点破線、":"で単線
xdat = np.arange(0, 20, 0.1) ydat = np.sin(xdat)
0から20まで0.1刻みでサインのグラフをかける
np.cos()でコサインのグラフ
showの前にplotを2つ書けば2つのグラフをまとめて一つにできる
(x,y,"r")とするとグラフを赤色にできる,
他にも黄色など変えることができる