・テキストを全消ししてから確定
リンクの書き方
・フォルダ構成を作れる
・./を入れる
.は今いる場所を示す。 ..で一つ前を指定する ([[]]の中)
改行の仕方
・ ~で強制改行
あいうえお
かきくけこ
あいうえお
かきくけこ
あいうえお
かきくけこ
・一行開ける
コマンドの書き方
・前にスペースをいれて記入
・複数行をまとめて書く方法
#pre{{
}}
#は改行後
&は文章中
&の最後はセミコロンを記入する
プログラム内容の書き方
#code(c){{ }}
&color(red)色付け;
&color(色の名前or色番号)
太文字
’’’’で該当部分を挟む
表組み
| あ | い |
| か | き |
|あ|い| |か|き|
カンマで区切っても可能
*表内にカンマは使えなくなる
レポートの際にWordを使用しない
’’LaTeX’’を使用する
LaTeX(コンパイラー)
コマンドを使用して文字を打ち込んでいくだけ
ターミナルを起動しcodeと記入するとVScodeが起動される
VScodeとターミナルを起動する
VScodeでファイルを作成時ファイル名.texとする
\documentclass[a4]{jsarticle}
\begin{document}
\end{document}}}
platex ファイル名.tex dvipdfmx ファイル名.dvi evince ファイル名.pdf
ctrl+zで止めてbgと記入することによりpdfを常に表示できる
\section{test}
\usepackage[dvipdfmx]{graphicx}
\begin{figure}[h]
\centering
\includegraphics[width=.5\hsize]{ファイル名.~~}
\caption{図の名前}
\label{fig:ラベル名}
\end{figure}
画像はjpegかpngが使用できる
[h]は画像の位置の指定
hで真ん中 bで下 無しで上
centeringは画像と名前を正しい配置にする
.5は0.5倍の意味を示す
labelは文中における図を示すのに役立つ
指定しないと論文に最適な形で表示される
\ref{fig:ラベル名}
文中で記入すると図?が表示される
\begin{table}[htb]
\centering
\caption{グラフの名前}
\label{tab:ラベル名}
\begin{tabular}{|c|c|c|}
\hline
point1 & 12&38 \\ \hline
point1 & 12&34 \\ \hline
point1 & 54&76 \\ \hline
\end{tabular}
\end{table}
課題
texで事項紹介
第一章
なんでもいいから画像を貼る
自己紹介
第二章(単位と科目) 好きな教科と嫌いな教科を一段落ずつ(2,3段落目)
表で卒業単位で必要な区分をまとめる(一段落目)
項目と数値
A4一枚になるようにpdfで作成