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画像の形式を変更する

convert 変換元 変換後

で画像の形式(拡張子)を変更できる

pythonについて

vscodeを使ってpythonでプログラムを作ることもできる。pythonで記述するときは拡張子を.pyでファイルを作る

一行目は

#!/usr/bin/python

コンパイル

pythonを実行するときは

./ファイル名

でコンパイルすることができる

画像を読み込む

画像を読み込むときは

img = cv2.imread("画像ファイル名")

で画像を読み込むことができる

ここで「許可がありません」のエラーメッセージが出たときは

chmod +x ファイル名

で権限を付与できる

画像の表示

画像を表示させるときは

cv2.imshow("画像ファイルの拡張子を抜いたもの",img)
cv2.waitKey(0)

で画像を表示することができる 一行目だけだと一瞬出てすぐ消えてしまうので二行目を追加することによってなにかキーを押すまで消えないようになる

キーを押して消えるとそこでプログラムが終了するが ✕でウィンドウを閉じてしまうとプログラムが終了しなくなってしまうのでキーを押して終了するようにする

✕で消してしまった場合は強制終了をする

画素の表示

print(img)

で画素の情報を表示できる(一行ずつ表示されて長いと省略される)

print(img[0])

で一番上の行[1]にすると次の行

print(img[y][x][])

でy行x列の画素が表示される 3つ目の[]でRGBを選択できる(BGRの順番で0,1,2になっているので注意)

img[y][x][]
img[y,x, ]

でもできる

img[y,x] = (B,G,R)

で指定座標の色を変えられる

for x in range(100):
img[90,x] = (0,0,255)

で0~99までを赤にすることができる(赤線を引く)

見本のプログラムを見る

ファイル保存場所に飛んで

cat ファイル名

でファイルの中を見ることができる

watch ファイル名

でリアルタイムで更新しながら見ることができる


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